ホーム > 運転免許 > 免許を取りたい > 外国免許・国外運転免許証関係 > 日本以外の国で取得した運転免許で日本国内を運転するには > 外国免許切り替えの申請手続の方法が変わりました
ここから本文です。
更新日:2026年10月27日


(3)国別必要書類及び滞在期間証明書類注意事項(PDF:286KB)
※各種手数料は、キャッシュレス決済により納付していただきます。
使用できるキャッシュレス手段など、手数料キャッシュレス決済のご案内はこちら。
現在、外国免許切替申請希望者多数のため、大変混雑しています。
書類審査は、完全予約制となります。
必要書類を全て揃えた上で、予約をお取りください。
必要書類が揃っていないかたは、予約をキャンセルした後、再度オンライン予約をしてからお越しください。
書類審査の予約は、(1)書類審査オンライン予約をご確認ください。
完全予約制となりますので、書類審査が完了し、知識確認が必要なかたのみ予約をお取りください。
知識確認の予約は約3~4か月程度お待ちいただいております。
1年以内に書類審査が完了していて、申請内容や添付書類、運転免許証に(更新や再交付等)変更がなく、再度知識確認が必要な方は、こちらから予約をお取りください。※申請受付で不備がありますと、知識確認は受けられません。
知識確認の合格者で、技能確認が必要な方には担当者から案内があります。
技能確認は予約制のため、合格者にのみ予約方法を説明しています。
令和8年(2026年)11月2日(月曜日)から、日本免許の中型・大型(一種)及び二種免許取得のための外国免許の事前確認を廃止し、「外国免許の運転経歴証明書」の発行を終了いたします。
今後は、免許申請の受付窓口にて、直接外国免許の運転経歴を確認します。
持ち物:外国の運転免許証、翻訳文(公安委員会指定のもの)
※持参した外国の運転免許証で取得日等が確認できない場合や、外国の運転免許証を2種目以上取得し、それぞれの種目の取得日が記載されていない場合は、それらの日付が確認できる証明書類が別途必要です。
英語、中国語、タイ語、スペイン語、ポルトガル語、ペルシャ語、ロシア語、ウルドゥー語、タガログ語、ベトナム語、ウクライナ語、インドネシア語、ネパール語、クメール語、モンゴル語、ミャンマー語、韓国語、アラビア語、シンハラ語、ヒンディー語、日本語
情報発信元
運転免許試験課
電話:048-543-2001(代表)
不明点は、平日の午後3時から午後4時までの間にお問い合わせください。
外国免許切替担当者が電話で対応いたしますが、当日の審査状況により対応できない場合があります。
ご了承願います。